Salesforce
Salesforceと連携
このノードは資格情報(APIキー)で接続します。資格情報を接続する を参照してください。
アクション
このノードが実行できる処理です。ステップを追加 からノードを追加し、アクションを選びます。
レコードを検索
SOQLまたはフィールド検索でSalesforceのレコードを検索
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| オブジェクト種別 | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 操作対象のオブジェクト種別 |
| 検索フィールド | 選択(アカウントから読み込み) | 検索対象のフィールド | |
| 検索値 | テキスト | 検索する値 | |
| 検索演算子 | 選択 | 比較に使用する演算子(=、!=、LIKE など) 選択肢: 等しい, 等しくない, 含む, 含まない, に含まれる, に含まれない, より大きい, より小さい, 以上, 以下既定値: = | |
| WHERE句 | テキスト | カスタムSOQL WHERE句(例: 'Email LIKE '%example.com'') | |
| フィールド | 選択(アカウントから読み込み) | 返却するフィールドのカンマ区切り一覧(空の場合はすべて) | |
| 並び替えフィールド | 選択(アカウントから読み込み) | 並び替えに使用するフィールド | |
| 並び順 | 選択 | 並び順の方向 選択肢: 昇順, 降順既定値: ASC | |
| 上限 | 数値 | 返却する最大レコード数(デフォルト: 200) 既定値: 200 | |
| オフセット | 数値 | スキップする件数(ページネーション用) 既定値: 0 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば records[0].attributes.type は $.<ステップID>.output.records[0].attributes.type です。
{
"records": [
{
"attributes": {
"type": "Account",
"url": "string"
},
"Id": "string"
}
],
"totalSize": 0,
"done": false
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
records[] | リスト | 見つかったレコードの一覧 |
records[].attributes | オブジェクト | Salesforceのレコードメタデータ |
records[].attributes.type | テキスト | オブジェクトのAPI名(例: Account) |
records[].attributes.url | テキスト | レコードのREST APIパス |
records[].Id | テキスト | レコードのID。fields で Id を除外した場合は含まれません |
totalSize | 数値 | 見つかったレコードの総数 |
done | はい / いいえ | すべてのレコードが取得されたかどうか |
取引先にメモ追加
取引先にメモを追加
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 取引先ID | テキスト | はい | メモを追加する取引先のID |
| メモ内容 | テキスト | はい | 追加するメモの内容 |
| メモタイトル | テキスト | メモのタイトル | |
| 非公開 | はい / いいえ | メモを非公開にするかどうか |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。
{
"id": "string",
"success": false,
"errors": [
{
"statusCode": "REQUIRED_FIELD_MISSING",
"message": "string",
"fields": [
"string"
]
}
],
"statusCode": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
id | テキスト | 作成されたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceがレコードを作成した場合は true |
errors[] | リスト | Salesforceが報告したエラー。成功時は空です(作成に失敗した場合はノード自体が失敗します) |
errors[].statusCode | テキスト | Salesforceのエラーコード(例: REQUIRED_FIELD_MISSING) |
errors[].message | テキスト | エラーメッセージ |
errors[].fields[] | リスト | エラーの対象となる項目のAPI名 |
statusCode | 数値 | SalesforceレスポンスのHTTPステータスコード |
取引先を作成
新しい取引先を作成
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 取引先名 | テキスト | はい | 取引先名 |
| 取引先番号 | テキスト | 取引先番号 | |
| 取引先サイト | テキスト | 取引先のサイト(拠点) | |
| 種別 | 選択 | 取引先の種別 選択肢: 見込み客, 顧客 - 直接, 顧客 - チャネル, チャネルパートナー/リセラー, インストールパートナー, テクノロジーパートナー, その他 | |
| 業種 | 選択 | 取引先の業種 | |
| 年間売上 | 数値 | 取引先の年間売上 | |
| 格付け | 選択 | 取引先の格付け 選択肢: ホット, ウォーム, コールド | |
| 電話 | テキスト | 取引先の電話番号 | |
| FAX | テキスト | 取引先のFAX番号 | |
| Webサイト | テキスト | 取引先のWebサイト | |
| ティッカー | テキスト | 取引先のティッカーシンボル | |
| 所有形態 | 選択 | 所有形態 選択肢: 公開, 非公開, その他 | |
| 従業員数 | 数値 | 従業員数 | |
| SICコード | テキスト | 取引先のSICコード | |
| 請求先国 | 選択(アカウントから読み込み) | 請求先国 | |
| 請求先住所 | テキスト | 請求先住所(番地) | |
| 請求先市区町村 | テキスト | 請求先市区町村 | |
| 請求先都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 請求先都道府県/州 | |
| 請求先郵便番号 | テキスト | 請求先郵便番号 | |
| 納入先国 | 選択(アカウントから読み込み) | 納入先国 | |
| 納入先住所 | テキスト | 納入先住所(番地) | |
| 納入先市区町村 | テキスト | 納入先市区町村 | |
| 納入先都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 納入先都道府県/州 | |
| 納入先郵便番号 | テキスト | 納入先郵便番号 | |
| 説明 | テキスト | 取引先の説明 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば account は $.<ステップID>.output.account です。
{
"account": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
account | 任意 | |
account.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
account.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
account.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
取引先を更新
取引先を更新(少なくとも1項目の入力が必要)
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 取引先ID | テキスト | はい | 更新する取引先のID |
| 取引先名 | テキスト | 取引先名 | |
| 親取引先 | テキスト | 親取引先 | |
| 取引先番号 | テキスト | 取引先番号 | |
| 取引先サイト | テキスト | 取引先のサイト(拠点) | |
| 種別 | テキスト | 取引先の種別 | |
| 業種 | テキスト | 取引先の業種 | |
| 年間売上 | 数値 | 取引先の年間売上 | |
| 格付け | テキスト | 取引先の格付け | |
| 電話 | テキスト | 取引先の電話番号 | |
| FAX | テキスト | 取引先のFAX番号 | |
| Webサイト | テキスト | 取引先のWebサイト | |
| ティッカー | テキスト | 取引先のティッカーシンボル | |
| 所有形態 | テキスト | 所有形態 | |
| 従業員数 | 数値 | 従業員数 | |
| SICコード | テキスト | 取引先のSICコード | |
| 請求先国 | 選択(アカウントから読み込み) | 請求先国 | |
| 請求先住所 | テキスト | 請求先住所(番地) | |
| 請求先市区町村 | テキスト | 請求先市区町村 | |
| 請求先都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 請求先都道府県/州 | |
| 請求先郵便番号 | テキスト | 請求先郵便番号 | |
| 納入先国 | 選択(アカウントから読み込み) | 納入先国 | |
| 納入先住所 | テキスト | 納入先住所(番地) | |
| 納入先市区町村 | テキスト | 納入先市区町村 | |
| 納入先都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 納入先都道府県/州 | |
| 納入先郵便番号 | テキスト | 納入先郵便番号 | |
| 説明 | テキスト | 取引先の説明 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば account は $.<ステップID>.output.account です。
{
"account": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
account | 任意 | |
account.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
account.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
account.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
タスクを作成
タスクを作成
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 担当者 | 選択(アカウントから読み込み) | はい | タスクの担当ユーザー |
| ステータス | 選択 | はい | タスクのステータス 選択肢: 未開始, 進行中, 完了, 他者待ち, 延期 |
| 件名 | テキスト | はい | タスクの件名 |
| 名前 | 選択(アカウントから読み込み) | 関連する取引先責任者 | |
| 期限日 | テキスト | YYYY-MM-DD形式(例: 2022-11-20) | |
| 関連先 | 選択(アカウントから読み込み) | 関連先(取引先など) | |
| 優先度 | 選択 | はい | タスクの優先度 選択肢: 高, 普通, 低 |
| コメント | テキスト | タスクの追加コメント |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば task は $.<ステップID>.output.task です。
{
"task": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
task | 任意 | |
task.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
task.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
task.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
タスクを更新
タスクを更新
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| タスクID | テキスト | はい | 更新するタスクのID |
| 所有者ID | 選択(アカウントから読み込み) | タスクを割り当てるユーザーID | |
| ステータス | 選択 | タスクのステータス 選択肢: 未開始, 進行中, 完了, 他者待ち, 延期 | |
| 件名 | テキスト | タスクの件名 | |
| 名前 | 選択(アカウントから読み込み) | タスクに関連する取引先責任者 | |
| 期限日 | テキスト | YYYY-MM-DD形式(例: 2022-11-20) | |
| 関連先 | 選択(アカウントから読み込み) | 関連先(取引先など) | |
| 優先度 | 選択 | タスクの優先度 選択肢: 高, 普通, 低 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば task は $.<ステップID>.output.task です。
{
"task": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
task | 任意 | |
task.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
task.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
task.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
取引先責任者にメモ追加
取引先責任者にメモを追加
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 取引先責任者ID | テキスト | はい | メモを追加する取引先責任者のID |
| メモ内容 | テキスト | はい | 追加するメモの内容 |
| メモタイトル | テキスト | メモのタイトル | |
| 非公開 | はい / いいえ | メモを非公開にするかどうか |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。
{
"id": "string",
"success": false,
"errors": [
{
"statusCode": "REQUIRED_FIELD_MISSING",
"message": "string",
"fields": [
"string"
]
}
],
"statusCode": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
id | テキスト | 作成されたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceがレコードを作成した場合は true |
errors[] | リスト | Salesforceが報告したエラー。成功時は空です(作成に失敗した場合はノード自体が失敗します) |
errors[].statusCode | テキスト | Salesforceのエラーコード(例: REQUIRED_FIELD_MISSING) |
errors[].message | テキスト | エラーメッセージ |
errors[].fields[] | リスト | エラーの対象となる項目のAPI名 |
statusCode | 数値 | SalesforceレスポンスのHTTPステータスコード |
商談へノート追加
商談にノートを追加する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 商談 ID | テキスト | はい | ノートを追加する対象の商談 ID |
| ノート内容 | テキスト | はい | 追加するノートの内容 |
| ノートタイトル | テキスト | ノートのタイトル | |
| 非公開 | はい / いいえ | ノートを非公開にするかどうか |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。
{
"id": "string",
"success": false,
"errors": [
{
"statusCode": "REQUIRED_FIELD_MISSING",
"message": "string",
"fields": [
"string"
]
}
],
"statusCode": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
id | テキスト | 作成されたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceがレコードを作成した場合は true |
errors[] | リスト | Salesforceが報告したエラー。成功時は空です(作成に失敗した場合はノード自体が失敗します) |
errors[].statusCode | テキスト | Salesforceのエラーコード(例: REQUIRED_FIELD_MISSING) |
errors[].message | テキスト | エラーメッセージ |
errors[].fields[] | リスト | エラーの対象となる項目のAPI名 |
statusCode | 数値 | SalesforceレスポンスのHTTPステータスコード |
取引先責任者を作成
新しい取引先責任者を作成
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 名 | テキスト | 名 | |
| 姓 | テキスト | はい | 姓 |
| メール | テキスト | 取引先責任者のメールアドレス | |
| 電話 | テキスト | 取引先責任者の電話番号 | |
| 取引先ID | テキスト | 関連付ける取引先のID | |
| 役職 | テキスト | 役職 | |
| 部署 | テキスト | 部署 | |
| 郵送先国 | 選択(アカウントから読み込み) | 郵送先国 | |
| 郵送先住所 | テキスト | 郵送先住所(番地) | |
| 郵送先市区町村 | テキスト | 郵送先市区町村 | |
| 郵送先都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 郵送先都道府県/州 | |
| 郵送先郵便番号 | テキスト | 郵送先郵便番号 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。
{
"id": "string",
"success": false,
"errors": [
{
"statusCode": "REQUIRED_FIELD_MISSING",
"message": "string",
"fields": [
"string"
]
}
],
"statusCode": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
id | テキスト | 作成されたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceがレコードを作成した場合は true |
errors[] | リスト | Salesforceが報告したエラー。成功時は空です(作成に失敗した場合はノード自体が失敗します) |
errors[].statusCode | テキスト | Salesforceのエラーコード(例: REQUIRED_FIELD_MISSING) |
errors[].message | テキスト | エラーメッセージ |
errors[].fields[] | リスト | エラーの対象となる項目のAPI名 |
statusCode | 数値 | SalesforceレスポンスのHTTPステータスコード |
取引先責任者を更新
取引先責任者を更新
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 取引先責任者ID | テキスト | はい | 更新する取引先責任者のID |
| 名 | テキスト | 名 | |
| 姓 | テキスト | 姓 | |
| メール | テキスト | メールアドレス | |
| 電話 | テキスト | 電話番号 | |
| 取引先ID | テキスト | 関連付ける取引先のID | |
| 役職 | テキスト | 役職 | |
| 部署 | テキスト | 部署 | |
| 郵送先国 | 選択(アカウントから読み込み) | 郵送先国 | |
| 郵送先住所 | テキスト | 郵送先住所(番地) | |
| 郵送先市区町村 | テキスト | 郵送先市区町村 | |
| 郵送先都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 郵送先都道府県/州 | |
| 郵送先郵便番号 | テキスト | 郵送先郵便番号 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば contact は $.<ステップID>.output.contact です。
{
"contact": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
contact | 任意 | |
contact.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
contact.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
contact.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
リードを作成
Salesforceに新しいリードを作成
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 名 | テキスト | 名 | |
| 姓 | テキスト | はい | 姓 |
| 会社名 | テキスト | はい | 会社名 |
| メール | テキスト | リードのメールアドレス | |
| 電話 | テキスト | リードの電話番号 | |
| 役職 | テキスト | 役職 | |
| ステータス | 選択 | ステータス 選択肢: 新規, 連絡済み, 有効, 無効 | |
| リードソース | 選択 | リードソース 選択肢: ウェブ, 電話問い合わせ, メール, キャンペーン, その他 | |
| 業種 | 選択 | 業種 | |
| 評価 | 選択 | 評価 選択肢: ホット, ウォーム, コールド | |
| 説明 | テキスト | リードの追加説明 | |
| 住所 | テキスト | 住所(番地) | |
| 市区町村 | テキスト | 市区町村 | |
| 国 | 選択(アカウントから読み込み) | 国 | |
| 都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 都道府県/州 | |
| 郵便番号 | テキスト | 郵便番号 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば lead は $.<ステップID>.output.lead です。
{
"lead": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
lead | 任意 | |
lead.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
lead.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
lead.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
リードを更新
既存のリードを更新
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| リードID | テキスト | はい | 更新するリードのID |
| 名 | テキスト | 名 | |
| 姓 | テキスト | 姓 | |
| 会社名 | テキスト | 会社名 | |
| メール | テキスト | メールアドレス | |
| 電話 | テキスト | 電話番号 | |
| 役職 | テキスト | 役職 | |
| ステータス | 選択 | ステータス 選択肢: 新規, 連絡済み, 有効, 無効 | |
| リードソース | 選択 | リードソース 選択肢: ウェブ, 電話問い合わせ, メール, キャンペーン, その他 | |
| 業種 | 選択 | 業種 | |
| 評価 | 選択 | 評価 選択肢: ホット, ウォーム, コールド | |
| 説明 | テキスト | リードの追加説明 | |
| 住所 | テキスト | 住所(番地) | |
| 市区町村 | テキスト | 市区町村 | |
| 国 | 選択(アカウントから読み込み) | 国 | |
| 都道府県/州 | 選択(アカウントから読み込み) | 都道府県/州 | |
| 郵便番号 | テキスト | 郵便番号 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば lead は $.<ステップID>.output.lead です。
{
"lead": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
lead | 任意 | |
lead.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
lead.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
lead.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
リードをコンバート
リードを取引先・取引先責任者にコンバートし、必要に応じて商談も作成
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| リードID | テキスト | はい | コンバートするリードのID |
| コンバート後ステータス | 選択 | コンバート時に設定するステータス 選択肢: クローズ - 変換済み | |
| 取引先ID | テキスト | はい | 関連付ける既存取引先のID |
| 商談ID | テキスト | 関連付ける既存商談のID | |
| 取引先を作成 | はい / いいえ | 新しい取引先を作成するかどうか | |
| 商談を作成 | はい / いいえ | 新しい商談を作成するかどうか | |
| 商談名 | テキスト | 新規商談の名称 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば success は $.<ステップID>.output.success です。
{
"success": false,
"accountId": "string",
"contactId": "string",
"opportunityId": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
success | はい / いいえ | リードが変換された場合は true |
accountId | テキスト | 作成または関連付けられた取引先のID |
contactId | テキスト | 作成または関連付けられた取引先責任者のID |
opportunityId | テキスト | 作成または関連付けられた商談のID。作成されなかった場合は空です |
取引先責任者を追加
取引先責任者をキャンペーンに追加
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 取引先責任者ID | テキスト | はい | キャンペーンに追加する取引先責任者のID |
| キャンペーンID | テキスト | はい | 追加先のキャンペーンID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。
{
"id": "string",
"success": false,
"errors": [
{
"statusCode": "REQUIRED_FIELD_MISSING",
"message": "string",
"fields": [
"string"
]
}
],
"statusCode": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
id | テキスト | 作成されたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceがレコードを作成した場合は true |
errors[] | リスト | Salesforceが報告したエラー。成功時は空です(作成に失敗した場合はノード自体が失敗します) |
errors[].statusCode | テキスト | Salesforceのエラーコード(例: REQUIRED_FIELD_MISSING) |
errors[].message | テキスト | エラーメッセージ |
errors[].fields[] | リスト | エラーの対象となる項目のAPI名 |
statusCode | 数値 | SalesforceレスポンスのHTTPステータスコード |
リードを追加
リードをキャンペーンに追加
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| リードID | テキスト | はい | キャンペーンに追加するリードのID |
| キャンペーンID | テキスト | はい | 追加先のキャンペーンID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。
{
"id": "string",
"success": false,
"errors": [
{
"statusCode": "REQUIRED_FIELD_MISSING",
"message": "string",
"fields": [
"string"
]
}
],
"statusCode": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
id | テキスト | 作成されたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceがレコードを作成した場合は true |
errors[] | リスト | Salesforceが報告したエラー。成功時は空です(作成に失敗した場合はノード自体が失敗します) |
errors[].statusCode | テキスト | Salesforceのエラーコード(例: REQUIRED_FIELD_MISSING) |
errors[].message | テキスト | エラーメッセージ |
errors[].fields[] | リスト | エラーの対象となる項目のAPI名 |
statusCode | 数値 | SalesforceレスポンスのHTTPステータスコード |
レコードを削除
Salesforceの任意のレコードを削除
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| オブジェクト種別 | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 削除するSalesforceオブジェクトの種類 |
| レコードID | テキスト | はい | 削除するレコードのID |
| カスタムオブジェクト名 | テキスト | カスタムオブジェクト名(オブジェクト種別が「Custom」の場合に必須) |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば success は $.<ステップID>.output.success です。
{
"success": false,
"recordId": "string",
"objectType": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
success | はい / いいえ | 削除が成功したかどうか |
recordId | テキスト | 削除されたレコードのID |
objectType | テキスト | 削除されたオブジェクトの種類 |
一括レコード作成
同じタイプの複数のレコードを一括で作成 (最大200レコード)
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| レコード | リスト | はい | 作成元のレコード(オブジェクト)の配列。data で、Salesforceの各項目のAPI名を、レコード内を指す $. パスまたは固定値に対応付けます |
| Is Job | はい / いいえ | Whether to create the records as a job | |
| オブジェクトタイプ | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 作業対象のオブジェクトのタイプ |
| Data Schema | フォーム | はい | Data Schema of the records |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば records[0].id は $.<ステップID>.output.records[0].id です。
{
"records": [
{
"id": "string",
"success": false,
"errors": [
"string"
],
"data": {
"errors": [],
"id": "string",
"success": false
}
}
],
"objectType": "string",
"success": false,
"totalCount": 0,
"successCount": 0,
"errorCount": 0,
"jobId": "string",
"status": "string",
"uploadResult": {}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
records[] | リスト | isJob でない場合: 送信したレコードごとの結果(送信順)。item_N キーを持つレコードは複数に展開されるため、totalCount より多くなることがあります。isJob の場合は含まれません |
records[].id | テキスト | 作成されたレコードのID。失敗した場合は空です |
records[].success | はい / いいえ | レコードが作成された場合は true。失敗した場合は含まれません |
records[].errors[] | リスト | 失敗したレコードのエラーメッセージ。作成された場合は含まれません |
records[].data | オブジェクト | このレコードに対するSalesforceの結果 |
records[].data.errors[] | リスト | このレコードについてSalesforceが報告したエラー |
records[].data.errors[].statusCode | テキスト | Salesforceのエラーコード(例: REQUIRED_FIELD_MISSING) |
records[].data.errors[].message | テキスト | エラーメッセージ |
records[].data.errors[].fields[] | リスト | エラーの対象となる項目のAPI名 |
records[].data.id | テキスト | 作成されたレコードのID |
records[].data.success | はい / いいえ | レコードが作成された場合は true |
objectType | テキスト | 作成されたオブジェクトのタイプ |
success | はい / いいえ | isJob でない場合: すべてのレコードが作成されたときに true。isJob の場合: ジョブが作成されたときに true |
totalCount | 数値 | item_N 展開前の入力レコード数 |
successCount | 数値 | 作成に成功したレコードの数。isJob の場合は含まれません |
errorCount | 数値 | 作成に失敗したレコードの数。isJob の場合は含まれません |
jobId | テキスト | isJob の場合: Bulk APIジョブのID。checkJobStatus に渡します |
status | テキスト | isJob の場合: JobCreated |
uploadResult | オブジェクト | isJob の場合: CSVアップロードに対するSalesforceのレスポンス |
ジョブステータスの確認
実行中または完了したジョブのステータスを確認
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ジョブID | テキスト | はい | 確認するジョブのID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。
{
"id": "string",
"object": "string",
"operation": "insert",
"state": "string",
"contentType": "string",
"apiVersion": "string",
"numberRecordsProcessed": 0,
"numberRecordsFailed": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
id | テキスト | The ID of the job |
object | テキスト | The Salesforce object type |
operation | テキスト | The operation type (e.g., insert) |
state | テキスト | The current state of the job |
contentType | テキスト | The content type of the job |
apiVersion | テキスト | The Salesforce API version |
numberRecordsProcessed | 数値 | Number of records processed |
numberRecordsFailed | 数値 | Number of records that failed |
Create Record
新規レコードを作成する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| Object Type | 選択(アカウントから読み込み) | はい | The type of object to work with |
| Data | フォーム | はい | レコードのデータ |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば objectType は $.<ステップID>.output.objectType です。
{
"objectType": "Account",
"record": {},
"recordId": "string",
"success": false
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
objectType | テキスト | SalesforceオブジェクトのAPI名(例: Account) |
record | 任意 | |
record.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
record.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
record.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
recordId | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
Update Record
既存レコードを更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| Record ID | テキスト | はい | The ID of the record to update |
| Object Type | 選択(アカウントから読み込み) | はい | The type of object to work with |
| Data | フォーム | はい | レコードのデータ |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば objectType は $.<ステップID>.output.objectType です。
{
"objectType": "Account",
"record": {},
"recordId": "string",
"success": false
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
objectType | テキスト | SalesforceオブジェクトのAPI名(例: Account) |
record | 任意 | |
record.id | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
record.success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |
record.data | オブジェクト | 書き込みで返された内容または送信した内容。どちらかは親フィールドの説明を参照してください |
recordId | テキスト | 書き込まれたレコードのID |
success | はい / いいえ | Salesforceが書き込みを受け付けた場合は true |