ページ
DECA Pages と連携する
アクション
このノードが実行できる処理です。ステップを追加 からノードを追加し、アクションを選びます。
サイト一覧
すべてのサイト一覧を取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 検索 | テキスト | サイトを絞り込む検索語句 | |
| フィルター (JSON) | テキスト | JSON フィルターオブジェクト | |
| ソート順 | テキスト | ソート対象のフィールド名。ASC は 'field_name'、DESC は '-field_name' | |
| ページ | 数値 | ページ番号 既定値: 1 | |
| 件数/ページ | 数値 | 1ページあたりの項目数 既定値: 100 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response[0].id は $.<ステップID>.output.response[0].id です。
{
"response": [
{
"id": "string",
"name": "string",
"status": "string",
"created_at": "2026-01-01T09:00:00Z",
"updated_at": "2026-01-01T09:00:00Z",
"published_version_id": "string",
"current_version_id": "string",
"visual_assets": {},
"theme": {},
"metadata": {},
"publish_task_id": "string",
"creator_id": "string",
"domains": [
"string"
]
}
],
"pagination": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response[] | リスト | サイトオブジェクトの配列 |
response[].id | テキスト | サイトの一意識別子 |
response[].name | テキスト | サイト名 |
response[].status | テキスト | サイトの状態 |
response[].created_at | テキスト | サイトが作成されたタイムスタンプ |
response[].updated_at | テキスト | サイトが最後に更新されたタイムスタンプ |
response[].published_version_id | テキスト | 現在公開されているバージョン ID |
response[].current_version_id | テキスト | 現在のバージョン ID |
response[].visual_assets | オブジェクト | ビジュアルアセット設定 |
response[].theme | オブジェクト | テーマ設定 |
response[].metadata | オブジェクト | サイトの追加メタデータ |
response[].publish_task_id | テキスト | 最後の公開タスクの ID |
response[].creator_id | テキスト | サイトを作成したユーザーの ID |
response[].domains[] | リスト | サイトに関連付けられたドメインの一覧 |
pagination | 任意 | |
pagination.total_item | 数値 | 利用可能な項目の総数 |
pagination.total_page | 数値 | 利用可能なページ数 |
pagination.per_page | 数値 | 1ページあたりの項目数 |
pagination.current_page | 数値 | 現在のページ番号 |
サイト取得
ID でサイトを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | 取得するサイトの ID |
| バージョン ID | テキスト | 特定バージョンを取得するためのオプションのバージョン ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.id | テキスト | サイトの一意識別子 |
response.name | テキスト | サイト名 |
response.status | テキスト | サイトの状態 |
response.created_at | テキスト | サイトが作成されたタイムスタンプ |
response.updated_at | テキスト | サイトが最後に更新されたタイムスタンプ |
response.published_version_id | テキスト | 現在公開されているバージョン ID |
response.current_version_id | テキスト | 現在のバージョン ID |
response.visual_assets | オブジェクト | ビジュアルアセット設定 |
response.theme | オブジェクト | テーマ設定 |
response.metadata | オブジェクト | サイトの追加メタデータ |
response.publish_task_id | テキスト | 最後の公開タスクの ID |
response.creator_id | テキスト | サイトを作成したユーザーの ID |
response.domains[] | リスト | サイトに関連付けられたドメインの一覧 |
サイト公開
ID でサイトを公開する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | 公開するサイトの ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response.id は $.<ステップID>.output.response.id です。
{
"response": {
"id": "string",
"external_id": "string",
"request_id": "string"
}
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | オブジェクト | タスクのスキーマとレスポンス |
response.id | テキスト | タスク ID |
response.external_id | テキスト | 外部タスク ID |
response.request_id | テキスト | リクエスト ID |
サイト非公開
ID でサイトの公開を解除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | 非公開にするサイトの ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.id | テキスト | サイトの一意識別子 |
response.name | テキスト | サイト名 |
response.status | テキスト | サイトの状態 |
response.created_at | テキスト | サイトが作成されたタイムスタンプ |
response.updated_at | テキスト | サイトが最後に更新されたタイムスタンプ |
response.published_version_id | テキスト | 現在公開されているバージョン ID |
response.current_version_id | テキスト | 現在のバージョン ID |
response.visual_assets | オブジェクト | ビジュアルアセット設定 |
response.theme | オブジェクト | テーマ設定 |
response.metadata | オブジェクト | サイトの追加メタデータ |
response.publish_task_id | テキスト | 最後の公開タスクの ID |
response.creator_id | テキスト | サイトを作成したユーザーの ID |
response.domains[] | リスト | サイトに関連付けられたドメインの一覧 |
サイト削除
ID でサイトを削除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | 削除するサイトの ID |
出力
出力フィールドの定義はありません。
バージョン一覧
すべてのバージョン一覧を取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 検索 | テキスト | バージョンを絞り込む検索語句 | |
| フィルター (JSON) | テキスト | JSON オブジェクトでフィルタリング | |
| ソート順 | テキスト | ソート対象のフィールド名(ASC/ DESC) | |
| ページ | 数値 | 表示するページ番号 既定値: 1 | |
| 件数/ページ | 数値 | 1ページあたりの項目数 既定値: 100 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response[0].id は $.<ステップID>.output.response[0].id です。
{
"response": [
{
"id": "string",
"resource_id": "string",
"resource_type": "string",
"name": "string",
"status": "string",
"published_at": "2026-01-01T09:00:00Z",
"updated_at": "2026-01-01T09:00:00Z",
"published_by": {},
"updated_by": {}
}
],
"pagination": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response[] | リスト | バージョンオブジェクトの配列 |
response[].id | テキスト | バージョンの一意識別子 |
response[].resource_id | テキスト | このバージョンが属するリソースの ID |
response[].resource_type | テキスト | リソースの種類 |
response[].name | テキスト | バージョン名 |
response[].status | テキスト | バージョンの状態 |
response[].published_at | テキスト | バージョンが公開されたタイムスタンプ |
response[].updated_at | テキスト | バージョンが最後に更新されたタイムスタンプ |
response[].published_by | オブジェクト | バージョンを公開したユーザー |
response[].updated_by | オブジェクト | バージョンを最後に更新したユーザー |
pagination | 任意 | |
pagination.total_item | 数値 | 利用可能な項目の総数 |
pagination.total_page | 数値 | 利用可能なページ数 |
pagination.per_page | 数値 | 1ページあたりの項目数 |
pagination.current_page | 数値 | 現在のページ番号 |
バージョン復元
サイトのバージョンを復元する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| リソース ID | テキスト | はい | バージョンを復元するリソースの ID |
| バージョン ID | テキスト | はい | 復元するバージョンの ID |
| リソース種類 | テキスト | リソースの種類(デフォルト: site) 既定値: site | |
| 新規バージョンとして保存 | はい / いいえ | 現在のバージョンを新しいバージョンとして保存する 既定値: false |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.id | テキスト | サイトの一意識別子 |
response.name | テキスト | サイト名 |
response.status | テキスト | サイトの状態 |
response.created_at | テキスト | サイトが作成されたタイムスタンプ |
response.updated_at | テキスト | サイトが最後に更新されたタイムスタンプ |
response.published_version_id | テキスト | 現在公開されているバージョン ID |
response.current_version_id | テキスト | 現在のバージョン ID |
response.visual_assets | オブジェクト | ビジュアルアセット設定 |
response.theme | オブジェクト | テーマ設定 |
response.metadata | オブジェクト | サイトの追加メタデータ |
response.publish_task_id | テキスト | 最後の公開タスクの ID |
response.creator_id | テキスト | サイトを作成したユーザーの ID |
response.domains[] | リスト | サイトに関連付けられたドメインの一覧 |
ドメイン更新
サイトのドメインを更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ドメイン | テキスト | はい | サイトのドメイン |
| サイト ID | テキスト | はい | サイトの ID |
| プライマリ | はい / いいえ | このドメインがプライマリかどうか 既定値: false | |
| 有効 | はい / いいえ | このドメインが有効かどうか 既定値: false |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.domain | テキスト | ドメイン名 |
response.is_enabled | はい / いいえ | ドメインが有効かどうか |
response.is_primary | はい / いいえ | これがプライマリドメインかどうか |
response.status | テキスト | ドメインの現在の状態 |
ドメイン作成
サイトに新しいドメインを作成する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | ドメインを追加するサイトの ID |
| ドメイン | テキスト | はい | 作成するドメイン名 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.domain | テキスト | ドメイン名 |
response.is_enabled | はい / いいえ | ドメインが有効かどうか |
response.is_primary | はい / いいえ | これがプライマリドメインかどうか |
response.status | テキスト | ドメインの現在の状態 |
ドメイン削除
サイトからドメインを削除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | ドメインを削除するサイトの ID |
| ドメイン | テキスト | はい | 削除するドメイン名 |
出力
出力フィールドの定義はありません。
アクセスルール取得
サイトのアクセスルールを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | アクセスルールを取得するサイトの ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.id | テキスト | アクセスルールの一意識別子 |
response.accepted | オブジェクト | アクセスルールの承認設定 |
response.accepted.status | テキスト | アクセスルールの状態(例: 有効、無効) |
アクセスルール状態更新
サイトのアクセスルール状態を更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | アクセスルールを更新するサイトの ID |
| 状態 | テキスト | はい | アクセスルールの状態(有効または無効) |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.id | テキスト | アクセスルールの一意識別子 |
response.accepted | オブジェクト | アクセスルールの承認設定 |
response.accepted.status | テキスト | アクセスルールの状態(例: 有効、無効) |
アクセスルール項目更新
サイトのアクセスルール項目を更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | アクセスルール項目を更新するサイトの ID |
| 項目 ID | テキスト | はい | 更新するアクセスルール項目の ID |
| ルール | テキスト | はい | アクセスルール設定 |
| 名前 | テキスト | アクセスルール名 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.id | テキスト | アクセスルール項目の一意識別子 |
response.name | テキスト | アクセスルール項目の名前 |
response.rule | テキスト | アクセスルール設定 |
response.access_rule_id | テキスト | 親アクセスルールの ID |
アクセスルール一覧
サイトのすべてのアクセスルール一覧を取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | アクセスルールを一覧表示するサイトの ID |
| 検索 | テキスト | アクセスルールを絞り込む検索語句 | |
| フィルター (JSON) | テキスト | JSON フィルターオブジェクト(例: '{"$or": [{"created_at": {"$ne": "2020-09-03"}}]}') | |
| ソート順 | テキスト | ソート対象のフィールド名。ASC は 'field_name'、DESC は '-field_name'。複数指定は ',' 区切り(例: -id) | |
| ページ | 数値 | ページ番号(ページネーション用) 既定値: 1 | |
| 件数/ページ | 数値 | 1ページあたりの項目数 既定値: 100 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response[0].id は $.<ステップID>.output.response[0].id です。
{
"response": [
{
"id": "string",
"accepted": {
"status": "enabled"
}
}
],
"pagination": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response[] | リスト | アクセスルールオブジェクトの配列 |
response[].id | テキスト | アクセスルールの一意識別子 |
response[].accepted | オブジェクト | アクセスルールの承認設定 |
response[].accepted.status | テキスト | アクセスルールの状態(例: 有効、無効) |
pagination | 任意 | |
pagination.total_item | 数値 | 利用可能な項目の総数 |
pagination.total_page | 数値 | 利用可能なページ数 |
pagination.per_page | 数値 | 1ページあたりの項目数 |
pagination.current_page | 数値 | 現在のページ番号 |
アクセスルール項目削除
サイトからアクセスルール項目を削除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | アクセスルール項目を削除するサイトの ID |
| 項目 ID | テキスト | はい | 削除するアクセスルール項目の ID |
出力
出力フィールドの定義はありません。
アクセスルール項目作成
サイトのアクセスルール項目を作成する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| サイト ID | テキスト | はい | アクセスルール項目を作成するサイトの ID |
| データ | テキスト | はい | アクセスルール項目データ |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response は $.<ステップID>.output.response です。
{
"response": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response | 任意 | |
response.id | テキスト | アクセスルール項目の一意識別子 |
response.name | テキスト | アクセスルール項目の名前 |
response.rule | テキスト | アクセスルール設定 |
response.access_rule_id | テキスト | 親アクセスルールの ID |
テンプレート一覧
すべてのテンプレート一覧を取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 検索 | テキスト | テンプレートを絞り込む検索語句 | |
| フィルター (JSON) | テキスト | JSON フィルターオブジェクト | |
| ソート順 | テキスト | ソート対象のフィールド名。複数指定可能 | |
| ページ | 数値 | ページ番号 既定値: 1 | |
| 件数/ページ | 数値 | 1ページあたりの項目数 既定値: 100 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response[0].id は $.<ステップID>.output.response[0].id です。
{
"response": [
{
"id": "string",
"name": "string",
"description": "string",
"cat_id": "string",
"cat_name": "string",
"status": "string",
"visual_assets": {}
}
],
"pagination": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response[] | リスト | テンプレートオブジェクトの配列 |
response[].id | テキスト | テンプレートの一意識別子 |
response[].name | テキスト | テンプレート名 |
response[].description | テキスト | テンプレートの説明 |
response[].cat_id | テキスト | テンプレートのカテゴリ ID |
response[].cat_name | テキスト | テンプレートのカテゴリ名 |
response[].status | テキスト | テンプレートの状態 |
response[].visual_assets | オブジェクト | テンプレートのビジュアルアセット |
pagination | 任意 | |
pagination.total_item | 数値 | 利用可能な項目の総数 |
pagination.total_page | 数値 | 利用可能なページ数 |
pagination.per_page | 数値 | 1ページあたりの項目数 |
pagination.current_page | 数値 | 現在のページ番号 |
カテゴリ一覧
すべてのカテゴリ一覧を取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 検索 | テキスト | カテゴリを絞り込む検索語句 | |
| フィルター (JSON) | テキスト | JSON フィルターオブジェクト(例: '{"$or": [{"created_at": {"$ne": "2020-09-03"}}]}') | |
| ソート順 | テキスト | ソート対象のフィールド名。ASC は 'field_name'、DESC は '-field_name'。複数指定は ',' 区切り | |
| ページ | 数値 | ページ番号(ページネーション用) 既定値: 1 | |
| 件数/ページ | 数値 | 1ページあたりの項目数 既定値: 100 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば response[0].id は $.<ステップID>.output.response[0].id です。
{
"response": [
{
"id": "string",
"name": "string",
"description": "string",
"type": "string",
"index": 0,
"variants": []
}
],
"pagination": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
response[] | リスト | カテゴリオブジェクトの配列 |
response[].id | テキスト | カテゴリの一意識別子 |
response[].name | テキスト | カテゴリ名 |
response[].description | テキスト | カテゴリの説明 |
response[].type | テキスト | カテゴリの種類 |
response[].index | 数値 | カテゴリのインデックス位置 |
response[].variants[] | リスト | カテゴリのバリエーション |
pagination | 任意 | |
pagination.total_item | 数値 | 利用可能な項目の総数 |
pagination.total_page | 数値 | 利用可能なページ数 |
pagination.per_page | 数値 | 1ページあたりの項目数 |
pagination.current_page | 数値 | 現在のページ番号 |