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テーブル ​

テーブルを操作してテーブル、フィールド、ビューなどを管理する

トリガー ​

このノードでフローを開始できるイベントです。トリガーを選択 から追加します。

ベース作成済み ​

ベースが作成されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストイベントが参照するベースの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒)

ベース更新済み ​

ベースが更新されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストイベントが参照するベースの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒)

ベース削除済み ​

ベースが削除されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストイベントが参照するベースの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒)

テーブル作成済み ​

テーブルが作成されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストテーブルを所有するベースの一意識別子
tableIdテキストイベントが参照するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒)

テーブル更新済み ​

テーブルが更新されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストテーブルを所有するベースの一意識別子
tableIdテキストイベントが参照するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒)

テーブル削除済み ​

テーブルが削除されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストテーブルを所有するベースの一意識別子
tableIdテキストイベントが参照するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒)

フィールド作成済み ​

フィールドが作成されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "fieldId": "string",
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストフィールドを所有するベースの一意識別子
fieldIdテキストイベントが参照するフィールドの一意の識別子
tableIdテキストフィールドを所有するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点のミリ秒単位の Unix タイムスタンプ

フィールド更新済み ​

フィールドが更新されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "fieldId": "string",
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストフィールドを所有するベースの一意識別子
fieldIdテキストイベントが参照するフィールドの一意の識別子
tableIdテキストフィールドを所有するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点のミリ秒単位の Unix タイムスタンプ

フィールド削除済み ​

フィールドが削除されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "fieldId": "string",
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストフィールドを所有するベースの一意識別子
fieldIdテキストイベントが参照するフィールドの一意の識別子
tableIdテキストフィールドを所有するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点のミリ秒単位の Unix タイムスタンプ

レコード作成済み ​

レコードが作成されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "recordIds": [
    "string"
  ],
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストレコードを所有するベースの一意識別子
recordIds[]リストイベントが参照するレコードの識別子
tableIdテキストレコードを所有するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒単位)

レコード更新済み ​

レコードが更新されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "recordId": "string",
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストレコードを所有するベースの一意識別子
recordIdテキストイベントが参照するレコードの一意識別子
tableIdテキストレコードを所有するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒)

レコード削除済み ​

レコードが削除されたとき

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。

json
{
  "baseId": "string",
  "recordIds": [
    "string"
  ],
  "tableId": "string",
  "timestamp": 0
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
baseIdテキストレコードを所有するベースの一意識別子
recordIds[]リストイベントが参照するレコードの識別子
tableIdテキストレコードを所有するテーブルの一意識別子
timestamp数値イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒単位)

アクション ​

このノードが実行できる処理です。ステップを追加 からノードを追加し、アクションを選びます。

ベース一覧 ​

すべてのベースを取得する

設定項目

項目型必須説明
Meはい / いいえWhether to include only bases that the user has access to
Limit数値はいMaximum number of bases to return
既定値: 20
Page数値はいPage number
既定値: 1
SearchテキストSearch query
Deletedはい / いいえWhether to include deleted bases

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.createdAtテキストベースが作成されたタイムスタンプ
data.deletedAtテキストベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null)
data.descriptionテキストベースの説明
data.idテキストベースの一意識別子
data.nameテキストベース名
data.optionsオブジェクトベースのオプション
data.updatedAtテキストベースが最後に更新されたタイムスタンプ

ベース取得 ​

ID でベースを取得する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はい取得するベースの ID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.createdAtテキストベースが作成されたタイムスタンプ
data.deletedAtテキストベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null)
data.descriptionテキストベースの説明
data.idテキストベースの一意識別子
data.nameテキストベース名
data.optionsオブジェクトベースのオプション
data.updatedAtテキストベースが最後に更新されたタイムスタンプ

ベース作成 ​

新しいベースを作成する

設定項目

項目型必須説明
名前テキストはいベースの名前
説明テキストベースの説明

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.createdAtテキストベースが作成されたタイムスタンプ
data.deletedAtテキストベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null)
data.descriptionテキストベースの説明
data.idテキストベースの一意識別子
data.nameテキストベース名
data.optionsオブジェクトベースのオプション
data.updatedAtテキストベースが最後に更新されたタイムスタンプ

ベース更新 ​

既存のベースを更新する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はい更新するベースの ID
名前テキストベースの名前
説明テキストベースの説明

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.createdAtテキストベースが作成されたタイムスタンプ
data.deletedAtテキストベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null)
data.descriptionテキストベースの説明
data.idテキストベースの一意識別子
data.nameテキストベース名
data.optionsオブジェクトベースのオプション
data.updatedAtテキストベースが最後に更新されたタイムスタンプ

ベース削除 ​

ベースを削除する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はい削除するベースの ID

出力

出力フィールドの定義はありません。

テーブル一覧 ​

ベース内のすべてのテーブルを取得する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
Limit数値はいMaximum number of tables to return
既定値: 20
Page数値はいPage number
既定値: 1
Deletedはい / いいえWhether to include deleted tables

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.baseIdテキストこのテーブルが属するベースの ID
data.createdAtテキストオブジェクトが作成されたタイムスタンプ
data.descriptionテキストオブジェクトの説明
data.fields[]リストオブジェクトのフィールド
data.fields[].idテキストフィールド ID
data.fields[].nameテキストフィールド名
data.fields[].optionsオブジェクトフィールドオプション
data.fields[].systemはい / いいえシステムフィールドかどうか
data.fields[].typeテキストフィールドの型
data.idテキストテーブルの一意識別子
data.nameテキストテーブル名
data.updatedAtテキストオブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ

テーブル取得 ​

ID でテーブルを取得する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はい取得するテーブルの ID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.baseIdテキストこのテーブルが属するベースの ID
data.createdAtテキストオブジェクトが作成されたタイムスタンプ
data.descriptionテキストオブジェクトの説明
data.fields[]リストオブジェクトのフィールド
data.fields[].idテキストフィールド ID
data.fields[].nameテキストフィールド名
data.fields[].optionsオブジェクトフィールドオプション
data.fields[].systemはい / いいえシステムフィールドかどうか
data.fields[].typeテキストフィールドの型
data.idテキストテーブルの一意識別子
data.nameテキストテーブル名
data.updatedAtテキストオブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ

テーブル作成 ​

ベースに新しいテーブルを作成する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを作成するベースの ID
名前テキストはいテーブルの名前
フィールドリストテーブルに作成するフィールド
説明テキストテーブルの説明

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.baseIdテキストこのテーブルが属するベースの ID
data.createdAtテキストオブジェクトが作成されたタイムスタンプ
data.descriptionテキストオブジェクトの説明
data.fields[]リストオブジェクトのフィールド
data.fields[].idテキストフィールド ID
data.fields[].nameテキストフィールド名
data.fields[].optionsオブジェクトフィールドオプション
data.fields[].systemはい / いいえシステムフィールドかどうか
data.fields[].typeテキストフィールドの型
data.idテキストテーブルの一意識別子
data.nameテキストテーブル名
data.updatedAtテキストオブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ

テーブル更新 ​

既存のテーブルを更新する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はい更新するテーブルの ID
フィールドリストテーブルに作成するフィールド
名前テキストテーブルの名前
説明テキストテーブルの説明

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.baseIdテキストこのテーブルが属するベースの ID
data.createdAtテキストオブジェクトが作成されたタイムスタンプ
data.descriptionテキストオブジェクトの説明
data.fields[]リストオブジェクトのフィールド
data.fields[].idテキストフィールド ID
data.fields[].nameテキストフィールド名
data.fields[].optionsオブジェクトフィールドオプション
data.fields[].systemはい / いいえシステムフィールドかどうか
data.fields[].typeテキストフィールドの型
data.idテキストテーブルの一意識別子
data.nameテキストテーブル名
data.updatedAtテキストオブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ

テーブル削除 ​

テーブルを削除する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はい削除するテーブルの ID

出力

出力フィールドの定義はありません。

フィールド取得 ​

ID でフィールドを取得する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はい取得するテーブルの ID
フィールド ID選択(アカウントから読み込み)はい取得するフィールドの ID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.createdAtテキストフィールドが作成されたタイムスタンプ
data.deletedAtテキストフィールドが削除されたタイムスタンプ
data.descriptionテキストフィールドの用途説明
data.idテキストフィールドの一意識別子
data.nameテキストフィールドの表示名
data.optionsオブジェクトフィールド型固有の設定オプション
data.systemはい / いいえシステム生成フィールドかどうか
data.typeテキストフィールドの種類(例: テキスト、数値、通貨など)
data.updatedAtテキストフィールドが最後に更新されたタイムスタンプ

フィールド作成 ​

テーブルに新しいフィールドを作成する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいフィールドを作成するテーブルの ID
名前テキストはいフィールドの名前
型選択はいフィールドの型
オプションコードフィールドのオプション

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.createdAtテキストフィールドが作成されたタイムスタンプ
data.deletedAtテキストフィールドが削除されたタイムスタンプ
data.descriptionテキストフィールドの用途説明
data.idテキストフィールドの一意識別子
data.nameテキストフィールドの表示名
data.optionsオブジェクトフィールド型固有の設定オプション
data.systemはい / いいえシステム生成フィールドかどうか
data.typeテキストフィールドの種類(例: テキスト、数値、通貨など)
data.updatedAtテキストフィールドが最後に更新されたタイムスタンプ

フィールド更新 ​

既存のテーブルフィールドを更新する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいフィールドを更新するテーブルの ID
フィールド ID選択(アカウントから読み込み)はい更新するフィールドの ID
名前テキストフィールドの名前

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.createdAtテキストフィールドが作成されたタイムスタンプ
data.deletedAtテキストフィールドが削除されたタイムスタンプ
data.descriptionテキストフィールドの用途説明
data.idテキストフィールドの一意識別子
data.nameテキストフィールドの表示名
data.optionsオブジェクトフィールド型固有の設定オプション
data.systemはい / いいえシステム生成フィールドかどうか
data.typeテキストフィールドの種類(例: テキスト、数値、通貨など)
data.updatedAtテキストフィールドが最後に更新されたタイムスタンプ

フィールド削除 ​

テーブルからフィールドを削除する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいフィールドを削除するテーブルの ID
フィールド ID選択(アカウントから読み込み)はい削除するフィールドの ID

出力

出力フィールドの定義はありません。

レコード一覧 ​

テーブル内のすべてのレコードを取得する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいレコードを取得するテーブルの ID
フィルターコードフィルターデータ
ProjectオブジェクトProject Data
並び替えオブジェクト並び替えデータ
Distinctリスト重複しないフィールド
Limit数値はいMaximum number of records to return
既定値: 20
Page数値はいPage number
既定値: 1
ViewテキストID of the view to list records from

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.autoId数値レコードに自動生成される連番 ID
data.createdAtテキストレコードが作成されたタイムスタンプ
data.createdByオブジェクトレコードを作成したユーザー
data.createdBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.createdBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.createdBy.nameテキストユーザー名
data.createdBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL
data.idテキストレコードの一意識別子
data.limitedAtテキストレコードが制限されたタイムスタンプ
data.updatedAtテキストレコードが最後に更新されたタイムスタンプ
data.updatedByオブジェクトレコードを最後に更新したユーザー
data.updatedBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.updatedBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.updatedBy.nameテキストユーザー名
data.updatedBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL

レコード取得 ​

ID でレコードを取得する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいレコードを取得するテーブルの ID
レコード IDテキストはい取得するレコードの ID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.autoId数値レコードに自動生成される連番 ID
data.createdAtテキストレコードが作成されたタイムスタンプ
data.createdByオブジェクトレコードを作成したユーザー
data.createdBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.createdBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.createdBy.nameテキストユーザー名
data.createdBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL
data.idテキストレコードの一意識別子
data.limitedAtテキストレコードが制限されたタイムスタンプ
data.updatedAtテキストレコードが最後に更新されたタイムスタンプ
data.updatedByオブジェクトレコードを最後に更新したユーザー
data.updatedBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.updatedBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.updatedBy.nameテキストユーザー名
data.updatedBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL

レコード作成 ​

テーブルに新しいレコードを作成する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいレコードを作成するテーブルの ID
レコードリストレコードデータ

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.autoId数値レコードに自動生成される連番 ID
data.createdAtテキストレコードが作成されたタイムスタンプ
data.createdByオブジェクトレコードを作成したユーザー
data.createdBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.createdBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.createdBy.nameテキストユーザー名
data.createdBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL
data.idテキストレコードの一意識別子
data.limitedAtテキストレコードが制限されたタイムスタンプ
data.updatedAtテキストレコードが最後に更新されたタイムスタンプ
data.updatedByオブジェクトレコードを最後に更新したユーザー
data.updatedBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.updatedBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.updatedBy.nameテキストユーザー名
data.updatedBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL

レコード更新 ​

既存のレコードを更新する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいレコードを更新するテーブルの ID
レコード IDテキストはい更新するレコードの ID
更新データキーと値のペアはい更新するレコードデータ

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.autoId数値レコードに自動生成される連番 ID
data.createdAtテキストレコードが作成されたタイムスタンプ
data.createdByオブジェクトレコードを作成したユーザー
data.createdBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.createdBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.createdBy.nameテキストユーザー名
data.createdBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL
data.idテキストレコードの一意識別子
data.limitedAtテキストレコードが制限されたタイムスタンプ
data.updatedAtテキストレコードが最後に更新されたタイムスタンプ
data.updatedByオブジェクトレコードを最後に更新したユーザー
data.updatedBy.emailテキストユーザーのメールアドレス
data.updatedBy.idテキストユーザーの一意識別子
data.updatedBy.nameテキストユーザー名
data.updatedBy.pictureテキストユーザーのプロフィール画像 URL

レコード削除 ​

テーブルからレコードを削除する

設定項目

項目型必須説明
ベース ID選択(アカウントから読み込み)はいテーブルを取得するベースの ID
テーブル ID選択(アカウントから読み込み)はいレコードを削除するテーブルの ID
レコード IDテキストはい削除するレコードの ID

出力

出力フィールドの定義はありません。