テーブル
テーブルを操作してテーブル、フィールド、ビューなどを管理する
トリガー
このノードでフローを開始できるイベントです。トリガーを選択 から追加します。
ベース作成済み
ベースが作成されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | イベントが参照するベースの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒) |
ベース更新済み
ベースが更新されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | イベントが参照するベースの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒) |
ベース削除済み
ベースが削除されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | イベントが参照するベースの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒) |
テーブル作成済み
テーブルが作成されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | テーブルを所有するベースの一意識別子 |
tableId | テキスト | イベントが参照するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒) |
テーブル更新済み
テーブルが更新されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | テーブルを所有するベースの一意識別子 |
tableId | テキスト | イベントが参照するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒) |
テーブル削除済み
テーブルが削除されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | テーブルを所有するベースの一意識別子 |
tableId | テキスト | イベントが参照するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒) |
フィールド作成済み
フィールドが作成されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"fieldId": "string",
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | フィールドを所有するベースの一意識別子 |
fieldId | テキスト | イベントが参照するフィールドの一意の識別子 |
tableId | テキスト | フィールドを所有するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点のミリ秒単位の Unix タイムスタンプ |
フィールド更新済み
フィールドが更新されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"fieldId": "string",
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | フィールドを所有するベースの一意識別子 |
fieldId | テキスト | イベントが参照するフィールドの一意の識別子 |
tableId | テキスト | フィールドを所有するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点のミリ秒単位の Unix タイムスタンプ |
フィールド削除済み
フィールドが削除されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"fieldId": "string",
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | フィールドを所有するベースの一意識別子 |
fieldId | テキスト | イベントが参照するフィールドの一意の識別子 |
tableId | テキスト | フィールドを所有するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点のミリ秒単位の Unix タイムスタンプ |
レコード作成済み
レコードが作成されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"recordIds": [
"string"
],
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | レコードを所有するベースの一意識別子 |
recordIds[] | リスト | イベントが参照するレコードの識別子 |
tableId | テキスト | レコードを所有するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒単位) |
レコード更新済み
レコードが更新されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"recordId": "string",
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | レコードを所有するベースの一意識別子 |
recordId | テキスト | イベントが参照するレコードの一意識別子 |
tableId | テキスト | レコードを所有するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒) |
レコード削除済み
レコードが削除されたとき
設定項目
設定項目はありません。
出力
後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば baseId は $trigger.output.baseId です。
{
"baseId": "string",
"recordIds": [
"string"
],
"tableId": "string",
"timestamp": 0
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
baseId | テキスト | レコードを所有するベースの一意識別子 |
recordIds[] | リスト | イベントが参照するレコードの識別子 |
tableId | テキスト | レコードを所有するテーブルの一意識別子 |
timestamp | 数値 | イベントが処理された時点の Unix タイムスタンプ(ミリ秒単位) |
アクション
このノードが実行できる処理です。ステップを追加 からノードを追加し、アクションを選びます。
ベース一覧
すべてのベースを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| Me | はい / いいえ | Whether to include only bases that the user has access to | |
| Limit | 数値 | はい | Maximum number of bases to return 既定値: 20 |
| Page | 数値 | はい | Page number 既定値: 1 |
| Search | テキスト | Search query | |
| Deleted | はい / いいえ | Whether to include deleted bases |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.createdAt | テキスト | ベースが作成されたタイムスタンプ |
data.deletedAt | テキスト | ベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null) |
data.description | テキスト | ベースの説明 |
data.id | テキスト | ベースの一意識別子 |
data.name | テキスト | ベース名 |
data.options | オブジェクト | ベースのオプション |
data.updatedAt | テキスト | ベースが最後に更新されたタイムスタンプ |
ベース取得
ID でベースを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 取得するベースの ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.createdAt | テキスト | ベースが作成されたタイムスタンプ |
data.deletedAt | テキスト | ベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null) |
data.description | テキスト | ベースの説明 |
data.id | テキスト | ベースの一意識別子 |
data.name | テキスト | ベース名 |
data.options | オブジェクト | ベースのオプション |
data.updatedAt | テキスト | ベースが最後に更新されたタイムスタンプ |
ベース作成
新しいベースを作成する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 名前 | テキスト | はい | ベースの名前 |
| 説明 | テキスト | ベースの説明 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.createdAt | テキスト | ベースが作成されたタイムスタンプ |
data.deletedAt | テキスト | ベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null) |
data.description | テキスト | ベースの説明 |
data.id | テキスト | ベースの一意識別子 |
data.name | テキスト | ベース名 |
data.options | オブジェクト | ベースのオプション |
data.updatedAt | テキスト | ベースが最後に更新されたタイムスタンプ |
ベース更新
既存のベースを更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 更新するベースの ID |
| 名前 | テキスト | ベースの名前 | |
| 説明 | テキスト | ベースの説明 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.createdAt | テキスト | ベースが作成されたタイムスタンプ |
data.deletedAt | テキスト | ベースが削除されたタイムスタンプ(未削除なら null) |
data.description | テキスト | ベースの説明 |
data.id | テキスト | ベースの一意識別子 |
data.name | テキスト | ベース名 |
data.options | オブジェクト | ベースのオプション |
data.updatedAt | テキスト | ベースが最後に更新されたタイムスタンプ |
ベース削除
ベースを削除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 削除するベースの ID |
出力
出力フィールドの定義はありません。
テーブル一覧
ベース内のすべてのテーブルを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| Limit | 数値 | はい | Maximum number of tables to return 既定値: 20 |
| Page | 数値 | はい | Page number 既定値: 1 |
| Deleted | はい / いいえ | Whether to include deleted tables |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.baseId | テキスト | このテーブルが属するベースの ID |
data.createdAt | テキスト | オブジェクトが作成されたタイムスタンプ |
data.description | テキスト | オブジェクトの説明 |
data.fields[] | リスト | オブジェクトのフィールド |
data.fields[].id | テキスト | フィールド ID |
data.fields[].name | テキスト | フィールド名 |
data.fields[].options | オブジェクト | フィールドオプション |
data.fields[].system | はい / いいえ | システムフィールドかどうか |
data.fields[].type | テキスト | フィールドの型 |
data.id | テキスト | テーブルの一意識別子 |
data.name | テキスト | テーブル名 |
data.updatedAt | テキスト | オブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ |
テーブル取得
ID でテーブルを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 取得するテーブルの ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.baseId | テキスト | このテーブルが属するベースの ID |
data.createdAt | テキスト | オブジェクトが作成されたタイムスタンプ |
data.description | テキスト | オブジェクトの説明 |
data.fields[] | リスト | オブジェクトのフィールド |
data.fields[].id | テキスト | フィールド ID |
data.fields[].name | テキスト | フィールド名 |
data.fields[].options | オブジェクト | フィールドオプション |
data.fields[].system | はい / いいえ | システムフィールドかどうか |
data.fields[].type | テキスト | フィールドの型 |
data.id | テキスト | テーブルの一意識別子 |
data.name | テキスト | テーブル名 |
data.updatedAt | テキスト | オブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ |
テーブル作成
ベースに新しいテーブルを作成する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを作成するベースの ID |
| 名前 | テキスト | はい | テーブルの名前 |
| フィールド | リスト | テーブルに作成するフィールド | |
| 説明 | テキスト | テーブルの説明 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.baseId | テキスト | このテーブルが属するベースの ID |
data.createdAt | テキスト | オブジェクトが作成されたタイムスタンプ |
data.description | テキスト | オブジェクトの説明 |
data.fields[] | リスト | オブジェクトのフィールド |
data.fields[].id | テキスト | フィールド ID |
data.fields[].name | テキスト | フィールド名 |
data.fields[].options | オブジェクト | フィールドオプション |
data.fields[].system | はい / いいえ | システムフィールドかどうか |
data.fields[].type | テキスト | フィールドの型 |
data.id | テキスト | テーブルの一意識別子 |
data.name | テキスト | テーブル名 |
data.updatedAt | テキスト | オブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ |
テーブル更新
既存のテーブルを更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 更新するテーブルの ID |
| フィールド | リスト | テーブルに作成するフィールド | |
| 名前 | テキスト | テーブルの名前 | |
| 説明 | テキスト | テーブルの説明 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.baseId | テキスト | このテーブルが属するベースの ID |
data.createdAt | テキスト | オブジェクトが作成されたタイムスタンプ |
data.description | テキスト | オブジェクトの説明 |
data.fields[] | リスト | オブジェクトのフィールド |
data.fields[].id | テキスト | フィールド ID |
data.fields[].name | テキスト | フィールド名 |
data.fields[].options | オブジェクト | フィールドオプション |
data.fields[].system | はい / いいえ | システムフィールドかどうか |
data.fields[].type | テキスト | フィールドの型 |
data.id | テキスト | テーブルの一意識別子 |
data.name | テキスト | テーブル名 |
data.updatedAt | テキスト | オブジェクトが最後に更新されたタイムスタンプ |
テーブル削除
テーブルを削除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 削除するテーブルの ID |
出力
出力フィールドの定義はありません。
フィールド取得
ID でフィールドを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 取得するテーブルの ID |
| フィールド ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 取得するフィールドの ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.createdAt | テキスト | フィールドが作成されたタイムスタンプ |
data.deletedAt | テキスト | フィールドが削除されたタイムスタンプ |
data.description | テキスト | フィールドの用途説明 |
data.id | テキスト | フィールドの一意識別子 |
data.name | テキスト | フィールドの表示名 |
data.options | オブジェクト | フィールド型固有の設定オプション |
data.system | はい / いいえ | システム生成フィールドかどうか |
data.type | テキスト | フィールドの種類(例: テキスト、数値、通貨など) |
data.updatedAt | テキスト | フィールドが最後に更新されたタイムスタンプ |
フィールド作成
テーブルに新しいフィールドを作成する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | フィールドを作成するテーブルの ID |
| 名前 | テキスト | はい | フィールドの名前 |
| 型 | 選択 | はい | フィールドの型 |
| オプション | コード | フィールドのオプション |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.createdAt | テキスト | フィールドが作成されたタイムスタンプ |
data.deletedAt | テキスト | フィールドが削除されたタイムスタンプ |
data.description | テキスト | フィールドの用途説明 |
data.id | テキスト | フィールドの一意識別子 |
data.name | テキスト | フィールドの表示名 |
data.options | オブジェクト | フィールド型固有の設定オプション |
data.system | はい / いいえ | システム生成フィールドかどうか |
data.type | テキスト | フィールドの種類(例: テキスト、数値、通貨など) |
data.updatedAt | テキスト | フィールドが最後に更新されたタイムスタンプ |
フィールド更新
既存のテーブルフィールドを更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | フィールドを更新するテーブルの ID |
| フィールド ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 更新するフィールドの ID |
| 名前 | テキスト | フィールドの名前 |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.createdAt | テキスト | フィールドが作成されたタイムスタンプ |
data.deletedAt | テキスト | フィールドが削除されたタイムスタンプ |
data.description | テキスト | フィールドの用途説明 |
data.id | テキスト | フィールドの一意識別子 |
data.name | テキスト | フィールドの表示名 |
data.options | オブジェクト | フィールド型固有の設定オプション |
data.system | はい / いいえ | システム生成フィールドかどうか |
data.type | テキスト | フィールドの種類(例: テキスト、数値、通貨など) |
data.updatedAt | テキスト | フィールドが最後に更新されたタイムスタンプ |
フィールド削除
テーブルからフィールドを削除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | フィールドを削除するテーブルの ID |
| フィールド ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | 削除するフィールドの ID |
出力
出力フィールドの定義はありません。
レコード一覧
テーブル内のすべてのレコードを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | レコードを取得するテーブルの ID |
| フィルター | コード | フィルターデータ | |
| Project | オブジェクト | Project Data | |
| 並び替え | オブジェクト | 並び替えデータ | |
| Distinct | リスト | 重複しないフィールド | |
| Limit | 数値 | はい | Maximum number of records to return 既定値: 20 |
| Page | 数値 | はい | Page number 既定値: 1 |
| View | テキスト | ID of the view to list records from |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.autoId | 数値 | レコードに自動生成される連番 ID |
data.createdAt | テキスト | レコードが作成されたタイムスタンプ |
data.createdBy | オブジェクト | レコードを作成したユーザー |
data.createdBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.createdBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.createdBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.createdBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
data.id | テキスト | レコードの一意識別子 |
data.limitedAt | テキスト | レコードが制限されたタイムスタンプ |
data.updatedAt | テキスト | レコードが最後に更新されたタイムスタンプ |
data.updatedBy | オブジェクト | レコードを最後に更新したユーザー |
data.updatedBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.updatedBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.updatedBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.updatedBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
レコード取得
ID でレコードを取得する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | レコードを取得するテーブルの ID |
| レコード ID | テキスト | はい | 取得するレコードの ID |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.autoId | 数値 | レコードに自動生成される連番 ID |
data.createdAt | テキスト | レコードが作成されたタイムスタンプ |
data.createdBy | オブジェクト | レコードを作成したユーザー |
data.createdBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.createdBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.createdBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.createdBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
data.id | テキスト | レコードの一意識別子 |
data.limitedAt | テキスト | レコードが制限されたタイムスタンプ |
data.updatedAt | テキスト | レコードが最後に更新されたタイムスタンプ |
data.updatedBy | オブジェクト | レコードを最後に更新したユーザー |
data.updatedBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.updatedBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.updatedBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.updatedBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
レコード作成
テーブルに新しいレコードを作成する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | レコードを作成するテーブルの ID |
| レコード | リスト | レコードデータ |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.autoId | 数値 | レコードに自動生成される連番 ID |
data.createdAt | テキスト | レコードが作成されたタイムスタンプ |
data.createdBy | オブジェクト | レコードを作成したユーザー |
data.createdBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.createdBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.createdBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.createdBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
data.id | テキスト | レコードの一意識別子 |
data.limitedAt | テキスト | レコードが制限されたタイムスタンプ |
data.updatedAt | テキスト | レコードが最後に更新されたタイムスタンプ |
data.updatedBy | オブジェクト | レコードを最後に更新したユーザー |
data.updatedBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.updatedBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.updatedBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.updatedBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
レコード更新
既存のレコードを更新する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | レコードを更新するテーブルの ID |
| レコード ID | テキスト | はい | 更新するレコードの ID |
| 更新データ | キーと値のペア | はい | 更新するレコードデータ |
出力
後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。
{
"data": "string"
}例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。
フィールドの説明
| 項目 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
data | 任意 | |
data.autoId | 数値 | レコードに自動生成される連番 ID |
data.createdAt | テキスト | レコードが作成されたタイムスタンプ |
data.createdBy | オブジェクト | レコードを作成したユーザー |
data.createdBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.createdBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.createdBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.createdBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
data.id | テキスト | レコードの一意識別子 |
data.limitedAt | テキスト | レコードが制限されたタイムスタンプ |
data.updatedAt | テキスト | レコードが最後に更新されたタイムスタンプ |
data.updatedBy | オブジェクト | レコードを最後に更新したユーザー |
data.updatedBy.email | テキスト | ユーザーのメールアドレス |
data.updatedBy.id | テキスト | ユーザーの一意識別子 |
data.updatedBy.name | テキスト | ユーザー名 |
data.updatedBy.picture | テキスト | ユーザーのプロフィール画像 URL |
レコード削除
テーブルからレコードを削除する
設定項目
| 項目 | 型 | 必須 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ベース ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | テーブルを取得するベースの ID |
| テーブル ID | 選択(アカウントから読み込み) | はい | レコードを削除するテーブルの ID |
| レコード ID | テキスト | はい | 削除するレコードの ID |
出力
出力フィールドの定義はありません。