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チャットボット ​

チャットボットとやり取りします

トリガー ​

このノードでフローを開始できるイベントです。トリガーを選択 から追加します。

メッセージ送信 ​

チャットボットからユーザーに応答が送信されたときにトリガーされます

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば channelId は $trigger.output.channelId です。

json
{
  "channelId": "string",
  "traits": {
    "organizationId": "string",
    "botId": "string",
    "integrationId": "string"
  },
  "content": {
    "userId": "string",
    "messages": [
      {}
    ],
    "replyToken": "string",
    "channels": [
      "string"
    ],
    "data": {
      "messages": [
        {}
      ]
    }
  }
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
channelIdテキストチャンネルのID
traitsオブジェクトイベントの特性
traits.organizationIdテキスト組織のID
traits.botIdテキストボットのID
traits.integrationIdテキスト統合のID
contentオブジェクト送信したメッセージの内容
content.userIdテキストユーザーのID(LINEに送信されるメッセージで使用)
content.messages[]リストイベントのメッセージ(LINEに送信されるメッセージで使用)
content.replyTokenテキストイベントの返信トークン(LINEに送信されるメッセージで使用)
content.channels[]リストWebsocketチャンネル(WEBに送信されるメッセージで使用)
content.dataオブジェクト送信されたメッセージのデータ(WEBに送信されるメッセージで使用)
content.data.messages[]リストイベントのメッセージ(WEBに送信されるメッセージで使用)
content.data.messages[].typeテキストメッセージのタイプ
content.data.messages[].fromテキストメッセージの送信元
content.data.messages[].dataオブジェクトメッセージのデータ(メッセージのタイプによって構造が異なります)

メッセージ受信 ​

ユーザーからチャットボットに新しいメッセージが受信されたときにトリガーされます

設定項目

設定項目はありません。

出力

後続のステップでは、$ の一覧の Current Trigger からこのデータを使います。たとえば botId は $trigger.output.botId です。

json
{
  "botId": "string",
  "integrationId": "string",
  "organizationId": "string",
  "userId": "string",
  "platform": {},
  "data": {
    "events": [
      {
        "type": "string",
        "source": {},
        "message": {},
        "variables": "string"
      }
    ]
  }
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
botIdテキストボットのID
integrationIdテキスト統合のID
organizationIdテキスト組織のID
userIdテキストユーザーのID
platformオブジェクトプラットフォーム会話(line、web)
dataオブジェクト受信したメッセージのデータ
data.events[]リスト会話のイベント
data.events[].typeテキストイベントのタイプ
data.events[].sourceオブジェクトイベントのソース
data.events[].source.typeテキストソースのタイプ
data.events[].source.userIdテキストユーザーのID
data.events[].messageオブジェクトメッセージデータ
data.events[].message.typeテキストメッセージのタイプ
data.events[].message.dataオブジェクトメッセージのデータ
data.events[].variablesキーと値のペア変数

アクション ​

このノードが実行できる処理です。ステップを追加 からノードを追加し、アクションを選びます。

ボット作成 ​

新しいチャットボットを作成します

設定項目

項目型必須説明
名前テキストはいボットの名前
説明テキストボットの説明
ボット接続はい / いいえボットを接続するかどうかを選択します

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "name": "string",
  "avatar": "string",
  "organizationId": "string",
  "status": "string",
  "description": "string",
  "diagramVersion": 0,
  "isConnected": false,
  "metadata": "string",
  "settings": {
    "intentGlobalNoMatch": "string",
    "timeoutFlowEnabled": false,
    "endConversationMessage": {
      "enable": false,
      "message": "string"
    }
  },
  "created": "string",
  "updated": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキストボットの一意の識別子
nameテキストボットの名前
avatarテキストボットのアバターURL
organizationIdテキストボットを所有する組織のID
statusテキストボットの現在のステータス(DRAFT、PUBLISHED、UNPUBLISHED)
descriptionテキストボットの説明
diagramVersion数値ボットのダイアグラムのバージョン番号
isConnectedはい / いいえボットが現在接続されているかどうか
metadataキーと値のペアボットの追加メタデータ
settingsオブジェクトボットの設定
settings.intentGlobalNoMatchテキストグローバルマッチなしインテント設定
settings.timeoutFlowEnabledはい / いいえタイムアウトフローが有効かどうか
settings.endConversationMessageオブジェクト会話終了メッセージの設定
settings.endConversationMessage.enableはい / いいえ会話終了メッセージを有効にするかどうか
settings.endConversationMessage.messageテキスト会話終了メッセージのテキスト
createdテキストボットが作成されたタイムスタンプ
updatedテキストボットが最後に更新されたタイムスタンプ

ボット一覧取得 ​

すべてのチャットボットを取得します

設定項目

項目型必須説明
制限数値はい取得するボットの数を制限します
既定値: 20
次へテキスト次のページのボットを取得するための次のカーソル

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data[0].id は $.<ステップID>.output.data[0].id です。

json
{
  "data": [
    {
      "id": "string",
      "name": "string",
      "avatar": "string",
      "organizationId": "string",
      "status": "string",
      "description": "string",
      "diagramVersion": 0,
      "isConnected": false,
      "metadata": "string",
      "settings": {
        "intentGlobalNoMatch": "string",
        "timeoutFlowEnabled": false,
        "endConversationMessage": {}
      },
      "created": "string",
      "updated": "string"
    }
  ],
  "pagination": {
    "limit": 0,
    "next": "string"
  }
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data[]リストアイテムのデータ
data[].idテキストボットの一意の識別子
data[].nameテキストボットの名前
data[].avatarテキストボットのアバターURL
data[].organizationIdテキストボットを所有する組織のID
data[].statusテキストボットの現在のステータス(DRAFT、PUBLISHED、UNPUBLISHED)
data[].descriptionテキストボットの説明
data[].diagramVersion数値ボットのダイアグラムのバージョン番号
data[].isConnectedはい / いいえボットが現在接続されているかどうか
data[].metadataキーと値のペアボットの追加メタデータ
data[].settingsオブジェクトボットの設定
data[].settings.intentGlobalNoMatchテキストグローバルマッチなしインテント設定
data[].settings.timeoutFlowEnabledはい / いいえタイムアウトフローが有効かどうか
data[].settings.endConversationMessageオブジェクト会話終了メッセージの設定
data[].settings.endConversationMessage.enableはい / いいえ会話終了メッセージを有効にするかどうか
data[].settings.endConversationMessage.messageテキスト会話終了メッセージのテキスト
data[].createdテキストボットが作成されたタイムスタンプ
data[].updatedテキストボットが最後に更新されたタイムスタンプ
paginationオブジェクトページネーション情報
pagination.limit数値1ページあたりに取得するアイテム数
pagination.nextテキスト次のページのアイテムを取得するための次のカーソル

ボット更新 ​

既存のチャットボットを更新します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい更新するボットのID
名前テキストボットの名前
説明テキストボットの説明
ステータス選択選択肢: 下書き, 公開済み, 非公開
ボット接続はい / いいえボットを接続するかどうか

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "name": "string",
  "avatar": "string",
  "organizationId": "string",
  "status": "string",
  "description": "string",
  "diagramVersion": 0,
  "isConnected": false,
  "metadata": "string",
  "settings": {
    "intentGlobalNoMatch": "string",
    "timeoutFlowEnabled": false,
    "endConversationMessage": {
      "enable": false,
      "message": "string"
    }
  },
  "created": "string",
  "updated": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキストボットの一意の識別子
nameテキストボットの名前
avatarテキストボットのアバターURL
organizationIdテキストボットを所有する組織のID
statusテキストボットの現在のステータス(DRAFT、PUBLISHED、UNPUBLISHED)
descriptionテキストボットの説明
diagramVersion数値ボットのダイアグラムのバージョン番号
isConnectedはい / いいえボットが現在接続されているかどうか
metadataキーと値のペアボットの追加メタデータ
settingsオブジェクトボットの設定
settings.intentGlobalNoMatchテキストグローバルマッチなしインテント設定
settings.timeoutFlowEnabledはい / いいえタイムアウトフローが有効かどうか
settings.endConversationMessageオブジェクト会話終了メッセージの設定
settings.endConversationMessage.enableはい / いいえ会話終了メッセージを有効にするかどうか
settings.endConversationMessage.messageテキスト会話終了メッセージのテキスト
createdテキストボットが作成されたタイムスタンプ
updatedテキストボットが最後に更新されたタイムスタンプ

ボット取得 ​

既存のチャットボットを取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい取得するボットのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "name": "string",
  "avatar": "string",
  "organizationId": "string",
  "status": "string",
  "description": "string",
  "diagramVersion": 0,
  "isConnected": false,
  "metadata": "string",
  "settings": {
    "intentGlobalNoMatch": "string",
    "timeoutFlowEnabled": false,
    "endConversationMessage": {
      "enable": false,
      "message": "string"
    }
  },
  "created": "string",
  "updated": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキストボットの一意の識別子
nameテキストボットの名前
avatarテキストボットのアバターURL
organizationIdテキストボットを所有する組織のID
statusテキストボットの現在のステータス(DRAFT、PUBLISHED、UNPUBLISHED)
descriptionテキストボットの説明
diagramVersion数値ボットのダイアグラムのバージョン番号
isConnectedはい / いいえボットが現在接続されているかどうか
metadataキーと値のペアボットの追加メタデータ
settingsオブジェクトボットの設定
settings.intentGlobalNoMatchテキストグローバルマッチなしインテント設定
settings.timeoutFlowEnabledはい / いいえタイムアウトフローが有効かどうか
settings.endConversationMessageオブジェクト会話終了メッセージの設定
settings.endConversationMessage.enableはい / いいえ会話終了メッセージを有効にするかどうか
settings.endConversationMessage.messageテキスト会話終了メッセージのテキスト
createdテキストボットが作成されたタイムスタンプ
updatedテキストボットが最後に更新されたタイムスタンプ

ボット削除 ​

既存のチャットボットを削除します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい削除するボットのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意DECA Chatbot APIが返した結果。形はアクションによって異なります。削除では削除されたレコード、true、空のオブジェクトが返るか、何も返りません
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

ダイアグラム取得 ​

チャットボットのダイアグラムを取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいダイアグラムを取得するボットのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば flows[0].id は $.<ステップID>.output.flows[0].id です。

json
{
  "flows": [
    {
      "id": "string",
      "botId": "string",
      "name": "string",
      "category": "string",
      "type": "string",
      "nodes": {},
      "configs": {
        "intentNodes": []
      },
      "created": "string",
      "updated": "string"
    }
  ],
  "version": 0,
  "variables": [
    {
      "botId": "string",
      "id": "string",
      "name": "string",
      "created": "string",
      "updated": "string"
    }
  ],
  "intents": [
    {
      "id": "string",
      "label": "string",
      "language": "string",
      "botId": "string",
      "utterances": [
        "string"
      ],
      "created": "string",
      "updated": "string"
    }
  ],
  "settings": {}
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
flows[]リストダイアグラム内のフロー
flows[].idテキストフローのID
flows[].botIdテキストこのフローが属するボットのID
flows[].nameテキストフローの名前
flows[].categoryテキストフローのカテゴリ
flows[].typeテキストフローのタイプ
flows[].nodesオブジェクトフロー内のノード
flows[].configsオブジェクトフローの設定
flows[].configs.intentNodes[]リストインテントノードの設定
flows[].configs.intentNodes[].intentScopeテキストインテントのスコープ
flows[].configs.intentNodes[].intentIdテキストインテントのID
flows[].configs.intentNodes[].IDテキストフローのID
flows[].createdテキストフローが作成されたタイムスタンプ
flows[].updatedテキストフローが最後に更新されたタイムスタンプ
version数値ダイアグラムのバージョン番号
variables[]リストダイアグラム内の変数
variables[].botIdテキストこの変数が属するボットのID
variables[].idテキスト変数のID
variables[].nameテキスト変数の名前
variables[].createdテキスト変数が作成されたタイムスタンプ
variables[].updatedテキスト変数が最後に更新されたタイムスタンプ
intents[]リストダイアグラム内のインテント
intents[].idテキストインテントのID
intents[].labelテキストインテントのラベル
intents[].languageテキストインテントの言語
intents[].botIdテキストこのインテントが属するボットのID
intents[].utterances[]リストインテントの発話リスト
intents[].createdテキストインテントが作成されたタイムスタンプ
intents[].updatedテキストインテントが最後に更新されたタイムスタンプ
settingsオブジェクトダイアグラムの設定

ダイアグラムバージョン一覧取得 ​

チャットボットのダイアグラムのすべてのバージョンを取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい
タイプ選択選択肢: ユーザー作成, 自動生成
制限数値はい取得する最大バージョン数を選択または入力します。
既定値: 20
次のカーソルテキストダイアグラムバージョンを取得するボットのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data[0].name は $.<ステップID>.output.data[0].name です。

json
{
  "data": [
    {
      "name": "string",
      "botId": "string",
      "created": "string",
      "updated": "string",
      "version": 0,
      "type": "string"
    }
  ],
  "pagination": {
    "limit": 0,
    "next": "string"
  }
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data[]リストアイテムのデータ
data[].nameテキストダイアグラムバージョンの名前
data[].botIdテキストこのダイアグラムバージョンが属するボットのID
data[].createdテキストダイアグラムバージョンが作成されたタイムスタンプ
data[].updatedテキストダイアグラムバージョンが最後に更新されたタイムスタンプ
data[].version数値ダイアグラムのバージョン番号
data[].typeテキストダイアグラムバージョンのタイプ
paginationオブジェクトページネーション情報
pagination.limit数値1ページあたりに取得するアイテム数
pagination.nextテキスト次のページのアイテムを取得するための次のカーソル

ダイアグラムバージョン作成 ​

ダイアグラムの新しいバージョンを作成します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいダイアグラムバージョンを作成するボットのID
名前テキストダイアグラムバージョンの名前

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.nameテキストダイアグラムバージョンの名前
data.botIdテキストこのダイアグラムバージョンが属するボットのID
data.createdテキストダイアグラムバージョンが作成されたタイムスタンプ
data.updatedテキストダイアグラムバージョンが最後に更新されたタイムスタンプ
data.version数値ダイアグラムのバージョン番号
data.typeテキストダイアグラムバージョンのタイプ
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

ダイアグラムバージョン取得 ​

ダイアグラムのバージョンを取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいダイアグラムバージョンを取得するボットのID
バージョン数値はい取得するダイアグラムのバージョン番号

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば name は $.<ステップID>.output.name です。

json
{
  "name": "string",
  "botId": "string",
  "created": "string",
  "updated": "string",
  "version": 0,
  "type": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
nameテキストダイアグラムバージョンの名前
botIdテキストこのダイアグラムバージョンが属するボットのID
createdテキストダイアグラムバージョンが作成されたタイムスタンプ
updatedテキストダイアグラムバージョンが最後に更新されたタイムスタンプ
version数値ダイアグラムのバージョン番号
typeテキストダイアグラムバージョンのタイプ

ダイアグラムバージョン削除 ​

ダイアグラムのバージョンを削除します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいダイアグラムバージョンを削除するボットのID
バージョン数値はい削除するダイアグラムのバージョン番号

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意DECA Chatbot APIが返した結果。形はアクションによって異なります。削除では削除されたレコード、true、空のオブジェクトが返るか、何も返りません
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

ダイアグラムバージョン復元 ​

ダイアグラムのバージョンを復元します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいダイアグラムバージョンを復元するボットのID
バージョン数値はい復元するダイアグラムのバージョン番号

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data.success は $.<ステップID>.output.data.success です。

json
{
  "data": {
    "success": false
  },
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
dataオブジェクトDECA Chatbot APIが報告した結果
data.successはい / いいえ操作が成功したかどうか
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

統合一覧取得 ​

すべての統合を取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい統合を取得するボットのID
制限数値はい取得する統合の数を制限します
既定値: 20
次へテキスト次のページの統合を取得するための次のカーソル
前へテキスト前のページの統合を取得するための前のカーソル

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data[0].organizationId は $.<ステップID>.output.data[0].organizationId です。

json
{
  "data": [
    {
      "organizationId": "string",
      "integrationType": "line",
      "name": "string",
      "ocsChannelId": "string",
      "externalId": "string",
      "metadata": "string",
      "created": "string",
      "updated": "string",
      "configs": {},
      "integrationId": "string",
      "platform": "CHATBOX",
      "status": "ENABLE",
      "botId": "string"
    }
  ],
  "pagination": {
    "limit": 0,
    "next": "string"
  }
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data[]リストアイテムのデータ
data[].organizationIdテキスト統合を所有する組織のID
data[].integrationTypeテキスト統合のタイプ
data[].nameテキスト統合の名前
data[].ocsChannelIdテキスト統合のOCSチャンネルID
data[].externalIdテキスト統合の外部ID
data[].metadataキーと値のペア統合の追加メタデータ
data[].createdテキスト統合が作成されたタイムスタンプ
data[].updatedテキスト統合が最後に更新されたタイムスタンプ
data[].configsオブジェクト統合の設定
data[].integrationIdテキスト統合のID
data[].platformテキスト統合のプラットフォーム、値は'CHATBOX'、'WEB'、'LINE'
data[].statusテキスト統合のステータス、値は'ENABLE'、'DISABLE'、'PENDING'
data[].botIdテキスト統合を所有するボットのID
paginationオブジェクトページネーション情報
pagination.limit数値1ページあたりに取得するアイテム数
pagination.nextテキスト次のページのアイテムを取得するための次のカーソル

サードパーティ統合削除 ​

サードパーティ統合を削除します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい統合を削除するボットのID
統合IDテキストはい削除する統合のID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意DECA Chatbot APIが返した結果。形はアクションによって異なります。削除では削除されたレコード、true、空のオブジェクトが返るか、何も返りません
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

統合取得 ​

統合を取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい統合を取得するボットのID
統合IDテキストはい取得する統合のID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば organizationId は $.<ステップID>.output.organizationId です。

json
{
  "organizationId": "string",
  "integrationType": "line",
  "name": "string",
  "ocsChannelId": "string",
  "externalId": "string",
  "metadata": "string",
  "created": "string",
  "updated": "string",
  "configs": {},
  "integrationId": "string",
  "platform": "CHATBOX",
  "status": "ENABLE",
  "botId": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
organizationIdテキスト統合を所有する組織のID
integrationTypeテキスト統合のタイプ
nameテキスト統合の名前
ocsChannelIdテキスト統合のOCSチャンネルID
externalIdテキスト統合の外部ID
metadataキーと値のペア統合の追加メタデータ
createdテキスト統合が作成されたタイムスタンプ
updatedテキスト統合が最後に更新されたタイムスタンプ
configsオブジェクト統合の設定
integrationIdテキスト統合のID
platformテキスト統合のプラットフォーム、値は'CHATBOX'、'WEB'、'LINE'
statusテキスト統合のステータス、値は'ENABLE'、'DISABLE'、'PENDING'
botIdテキスト統合を所有するボットのID

統合無効化 ​

統合を無効にします

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい統合を無効にするボットのID
統合IDテキストはい無効にする統合のID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data.success は $.<ステップID>.output.data.success です。

json
{
  "data": {
    "success": false
  },
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
dataオブジェクトDECA Chatbot APIが報告した結果
data.successはい / いいえ操作が成功したかどうか
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

フロー更新 ​

フローを更新します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいフローを更新するボットのID
フローIDテキストはい更新するフローのID
名前テキストフローの名前
説明テキストフローの説明
カテゴリ選択フローのカテゴリ
選択肢: トピック, コンポーネント, スニペット

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "botId": "string",
  "name": "string",
  "category": "topic",
  "type": "start",
  "description": "string",
  "creator": "string",
  "nodes": {},
  "configs": {
    "intentNodes": [
      {
        "intentScope": "string",
        "intentId": "string",
        "ID": "string"
      }
    ]
  }
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキストフローのID
botIdテキストフローを所有するボットのID
nameテキストフローの名前
categoryテキストフローのカテゴリ
typeテキストフローのタイプ('start'、'timeout'、'error'、'end'、'normal')
descriptionテキストフローの説明
creatorテキストフローの作成者
nodesオブジェクトフローのノード
configsオブジェクトフローの設定
configs.intentNodes[]リストインテントノードの設定
configs.intentNodes[].intentScopeテキストインテントのスコープ
configs.intentNodes[].intentIdテキストインテントのID
configs.intentNodes[].IDテキストフローのID

フロー削除 ​

フローを削除します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいフローを削除するボットのID
フローIDテキストはい削除するフローのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意DECA Chatbot APIが返した結果。形はアクションによって異なります。削除では削除されたレコード、true、空のオブジェクトが返るか、何も返りません
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

フロー複製 ​

フローを複製します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいフローを複製するボットのID
フローIDテキストはい複製するフローのID
名前テキストフローの名前

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意
data.idテキストフローのID
data.botIdテキストフローを所有するボットのID
data.nameテキストフローの名前
data.categoryテキストフローのカテゴリ
data.typeテキストフローのタイプ('start'、'timeout'、'error'、'end'、'normal')
data.descriptionテキストフローの説明
data.creatorテキストフローの作成者
data.nodesオブジェクトフローのノード
data.configsオブジェクトフローの設定
data.configs.intentNodes[]リストインテントノードの設定
data.configs.intentNodes[].intentScopeテキストインテントのスコープ
data.configs.intentNodes[].intentIdテキストインテントのID
data.configs.intentNodes[].IDテキストフローのID
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

インテント作成 ​

インテントを作成します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいインテントを作成するボットのID
ラベルテキストはいインテントのラベル
言語選択はいインテントの言語
選択肢: 英語, 日本語
発話リストはいインテントの発話リスト

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "label": "string",
  "language": "en",
  "botId": "string",
  "utterances": [
    "string"
  ]
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキストインテントのID
labelテキストインテントのラベル
languageテキストインテントの言語
botIdテキストインテントを所有するボットのID
utterances[]リストインテントの発話リスト

インテント一覧取得 ​

ページネーションでインテントをすべて取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいインテントを取得するボットのID
制限数値はい取得するインテントの数を制限します
既定値: 20
次へテキスト次のページのインテントを取得するための次のカーソル
前へテキスト前のページのインテントを取得するための前のカーソル

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data[0].id は $.<ステップID>.output.data[0].id です。

json
{
  "data": [
    {
      "id": "string",
      "label": "string",
      "language": "en",
      "botId": "string",
      "utterances": [
        "string"
      ]
    }
  ],
  "pagination": {
    "limit": 0,
    "next": "string"
  }
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data[]リストアイテムのデータ
data[].idテキストインテントのID
data[].labelテキストインテントのラベル
data[].languageテキストインテントの言語
data[].botIdテキストインテントを所有するボットのID
data[].utterances[]リストインテントの発話リスト
paginationオブジェクトページネーション情報
pagination.limit数値1ページあたりに取得するアイテム数
pagination.nextテキスト次のページのアイテムを取得するための次のカーソル

インテント取得 ​

インテントを取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいインテントを取得するボットのID
インテントIDテキストはい取得するインテントのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "label": "string",
  "language": "en",
  "botId": "string",
  "utterances": [
    "string"
  ]
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキストインテントのID
labelテキストインテントのラベル
languageテキストインテントの言語
botIdテキストインテントを所有するボットのID
utterances[]リストインテントの発話リスト

インテント更新 ​

インテントを更新します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいインテントを更新するボットのID
インテントIDテキストはい更新するインテントのID
ラベルテキストインテントのラベル
言語選択インテントの言語
選択肢: 英語, 日本語
発話リストインテントの発話リスト

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "label": "string",
  "language": "en",
  "botId": "string",
  "utterances": [
    "string"
  ]
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキストインテントのID
labelテキストインテントのラベル
languageテキストインテントの言語
botIdテキストインテントを所有するボットのID
utterances[]リストインテントの発話リスト

インテント削除 ​

インテントを削除します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはいインテントを削除するボットのID
インテントIDテキストはい削除するインテントのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意DECA Chatbot APIが返した結果。形はアクションによって異なります。削除では削除されたレコード、true、空のオブジェクトが返るか、何も返りません
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"

変数作成 ​

変数を作成します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい変数を作成するボットのID
名前テキストはい変数の名前
デフォルト値テキスト変数のデフォルト値
説明テキスト変数の説明

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "botId": "string",
  "name": "string",
  "defaultValue": "string",
  "description": "string",
  "created": "string",
  "updated": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキスト変数のID
botIdテキスト変数を所有するボットのID
nameテキスト変数の名前
defaultValueテキスト変数のデフォルト値
descriptionテキスト変数の説明
createdテキスト変数が作成されたタイムスタンプ
updatedテキスト変数が最後に更新されたタイムスタンプ

変数一覧取得 ​

ページネーションで変数をすべて取得します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい変数を取得するボットのID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば [0].id は $.<ステップID>.output.[0].id です。

json
[
  {
    "id": "string",
    "botId": "string",
    "name": "string",
    "defaultValue": "string",
    "description": "string",
    "created": "string",
    "updated": "string"
  }
]

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキスト変数のID
botIdテキスト変数を所有するボットのID
nameテキスト変数の名前
defaultValueテキスト変数のデフォルト値
descriptionテキスト変数の説明
createdテキスト変数が作成されたタイムスタンプ
updatedテキスト変数が最後に更新されたタイムスタンプ

変数更新 ​

変数を更新します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい変数を更新するボットのID
変数IDテキストはい更新する変数のID
名前テキスト変数の名前
デフォルト値テキスト変数のデフォルト値
説明テキスト変数の説明

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば id は $.<ステップID>.output.id です。

json
{
  "id": "string",
  "botId": "string",
  "name": "string",
  "defaultValue": "string",
  "description": "string",
  "created": "string",
  "updated": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
idテキスト変数のID
botIdテキスト変数を所有するボットのID
nameテキスト変数の名前
defaultValueテキスト変数のデフォルト値
descriptionテキスト変数の説明
createdテキスト変数が作成されたタイムスタンプ
updatedテキスト変数が最後に更新されたタイムスタンプ

変数削除 ​

変数を削除します

設定項目

項目型必須説明
ボットIDテキストはい変数を削除するボットのID
変数IDテキストはい削除する変数のID

出力

後続のステップでは、$ の一覧でこのステップを選んでデータを使います。たとえば data は $.<ステップID>.output.data です。

json
{
  "data": "string",
  "status": "string"
}

例の値はデータの形を示すもので、実際の値ではありません。前のステップのデータを使う を参照してください。

フィールドの説明
項目型説明
data任意DECA Chatbot APIが返した結果。形はアクションによって異なります。削除では削除されたレコード、true、空のオブジェクトが返るか、何も返りません
statusテキストDECA Chatbot APIがリクエストを受け付けた場合は "success"